日韓薬草の高麗人参 お薦めポイント!
1、韓国産であること他国産の高麗人参に比べ優れているうえ、厳しい基準があるため安心・安全といえます。
また、1996年の紅参製造の自由化後(それまでは韓国政府の専売品)、韓国政府の投資機関であります農水産物流通公社が、その製品に使用している高麗人参が「100%韓国産」と認定した商品には高麗人参キャラクターの“Korea
INSAM”のマークがついています↓
高麗人参キャラクターのマーク2、紅参であること収穫時の生の高麗人参(水参)の加工処理のちがいにより数種類(白参など)ございますが、サポニンの種類、含有量などが最も優れ高級とされていますのが「紅参」です。
3、栽培年数が6年根であることじつは、高麗人参の紅参商品には4〜6年根のものがございます。なかでも最も良いとされていますのが6年根です。おもに商品の右または左上などに“6”年根と表示されています。
4、錦山人参農協の製品であること錦山(クムサン)は、韓国全土の80〜90%もの高麗人参が集まり取引きされています、高麗人参の中心地です。
その錦山にあります錦山人参農協の直接製造と品質保証の確かな証明としまして、【参之元】のロゴがはいっています。錦山人参農協産の高麗人参ということは、日本のお米で例えますと魚沼産のJAブランドと例えるとわかりやすいかもしれません。
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高麗人参
紅参の各商品詳細は下記の商品画像をクリックしてください。