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原産地 : 韓国産
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韓国政府指定農場産メシマコブ(桑黄茸)100%
桑の木栽培の確かな菌株の子実体メシマコブ
無農薬 無添加
品 名
メシマコブ(桑黄茸) 粉末
原材料名
メシマコブ(桑黄茸)100%
内容量
30g (約30回分)
賞味期限
約1年間
保存方法
高温・多湿を避け保存してください。
原産国名
韓国産
形 状
粉末(微粉末)
輸入者
日韓薬草研究会
農薬 添加物
無農薬 無添加
メシマコブ(めしまこぶ・桑黄茸)とは
メシマコブ(めしまこぶ・桑黄茸)とは、学名をPhellinus linteus(フェリナス リンテウス)
として知られています
桑の木
にできる黄色いキノコ(茸)のことです。
メシマコブは、様々な健康食品やサプリメントのなかでも特に人気を集めているキノコ類の1つで、
アガリクスは有名ですが、最近ではアガリクスを凌ぐ注目がメシマコブに集まっています。
しかし注意すべき点は、メシマコブは本来、桑の木にできたものだけが注目されたにも関わらず
現在市場に出回っていますそのほとんどは、桑の木でできたメシマコブではないという点です。
メシマコブの名前の由来は、長崎県の男女群島の1つ「女島(メシマ」で、桑の木に
「瘤(コブ)」状に自生していた事から「メシマコブ」と名付けられました、
日本に限った
呼び名です。
1968年、すでに一度メシマコブは日本で話題になりましたが、確かな菌株の
天然メシマコブは、ほぼ絶滅状況にあり、またメシマコブの栽培も非常に
困難なことから、その製品化には結びつきませんでした。
製品化の断念により、日本では次第にメシマコブの存在は忘れられていきます。
しかし、そのメシマコブの研究に本格的に取り組んだ国があります。
その国が韓国です。
メシマコブ(桑黄茸)の研究が非常に進んでいます韓国では「メシマコブ」のことは
「상황버섯(桑黄茸)」、発音は「サンファンボソッ」で知られています。
そのため日韓薬草研究会では、「メシマコブ」を「メシマコブ(桑黄茸)」とさせていただきます。
韓国で、日本にて発見されたそのメシマコブ(桑黄茸)の栽培成功に向け、本格的な研究が始まりました。
1980年には韓国の国家プロジェクトとして、幾つもの専門機関や大学などが
共同で研究に取り組みます。
はじめに、世界中に多くの種類がありますメシマコブ(桑黄茸)の中から
確かな菌株(真正メシマコブ(桑黄茸)の菌)を選びわけ、その選び抜かれた「菌株」は
国家プロジェクトとして韓国政府の管理となります。
メシマコブ(桑黄茸)はまず、菌のみの大量培養に成功しました。
その後、楢(ナラ)やブナを原木とした栽培にも成功し、非常に堅くて困難と
されていました
桑の木
での栽培にも成功しました。
はじめに成功した菌のみの大量培養と同時に、まずは菌糸体製品としてメシマコブ(桑黄茸)は販売され、
続けて原木(ナラやブナ)での栽培に成功したキノコそのものの子実体製品、さらに確かな
菌株による桑の木での栽培にも成功し、本物の
メシマコブ(桑黄茸)
がようやく
入手可能となりました。
「桑黄茸」とは、桑の・黄色い・キノコ(茸)という意味です。
桑の木であり、茸(子実体)であるという、まさに本物のメシマコブを意味する適した呼び名だと思います。
非常に困難とされていました桑の木での栽培の成功とともに、
およそ40年の時を経て、いま再びメシマコブ(桑黄茸)は注目を集めています。
桑の木栽培による確かな菌株以外の、桑黄茸とは呼べないメシマコブが、
日本ではすでに様々な形状で先行して販売されていた為に、それに伴って、
現在日本でメシマコブというと桑の木栽培以外のメシマコブについての 噂や話題が
メシマコブの全てのようです。
また、現在日本にはメシマコブ(桑黄茸)の注目に便乗して「天然メシマコブ」と称した中国産や
日本産など様々な天然メシマコブ製品が非常に高値で多数出回っておりますが、
もし確かな菌株の天然メシマコブが製品にできるほど当初から収穫できたのであれば、
何も韓国というその道に精通した1つの国が、わざわざ国家プロジェクトとしてまで
確かな菌株によるメシマコブの桑の木での栽培
などには取り組まないのではないでしょうか。
しかし今ここに、ようやく日本にも確かな菌株をもとに、桑の木での栽培に成功した
本物の
メシマコブ(桑黄茸)
が入って来ました。
桑の木栽培である
ということが、既に本場の韓国では
メシマコブの新しい常識
となっています。
その意味では、日本における本当の本物のメシマコブ(桑黄茸)の歴史というのは、
まさに今始まったばかりといえます。
メシマコブ(桑黄茸)のさらに詳細は、
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1、メシマコブ(桑黄茸)原物の入っている木箱です。メシマコブの本物の証
「桑黄茸(サンファンボソッ)」
と記されてます。
2、メシマコブ(桑黄茸)原物をこのように一口大にした後で粉末(微粉末)にします。
3、皆様のお手元に届く製品パッケージと中身の粉末(微粉末)の状態です。
メシマコブ(桑黄茸) 粉末のお召し上がり方法・目安
大前提として、規則正しい生活のリズム、バランスの良い食事、適度の運動と十分な休息のあるライフスタイルのうえで、お召し上がりになるに越したことはありません。
メシマコブ(桑黄茸)は非常に優れた健康食品ですので、できるだけ長期間続けて頂くことがなによりです。
私ども日韓薬草研究会のメシマコブ(桑黄茸) 粉末は、桑の木栽培のメシマコブの持っている豊富な栄養をすべて頂けるように、微粉末にしております。
形状が吸収の良い粉末(微粉末)ですので、そのままお湯またはお水などでお飲み頂くほか、お湯に溶かしてメシマコブ茶やお味噌汁として頂いたり、各種お料理にご利用頂いたりして、お召し上がりやすい方法で召し上がって頂いて構いません。
1日1〜3回を目安にどうぞ。(1回=小さじ2杯程度=約1g程)
※メシマコブ(桑黄茸)は紅参に比べ粉末(微粉末)の重さが約1/4程度と非常に軽いため、小さじ2杯程でおよそ1gとなります。
お湯に溶けますが、繊維質ですので若干のこります。
メシマコブ茶としてお召し上がりになる際は、よくかき混ぜたあと少し冷ますと飲みやすくなります。また、オリゴ糖やハチミツ、レモンなどを加えると飲みやすくなると思います。
お茶パックなどを使い急須などで手軽に煎じる事もでき、非常に飲みやすくなりますのでどうぞお試しください。
お召し上がり方法の1つとして、オブラートに包んでお召し上がり頂いてもかまいません。
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メシマコブ(桑黄茸)(1回分=小さじ2杯程度)と高麗人参 紅参(1回分=小さじ1杯程度)をカップに入れ、お湯などでよくかき混ぜてお召し上がりください。
また、メシマコブ(桑黄茸)を煎じたお茶に高麗人参 紅参を混ぜてお飲み頂く方法は、非常に飲みやすく、相性の良さがよりいっそうと栄養価を高め、なによりの一番のお勧めです。
1日に1回〜3回を目安にどうぞ。
高麗人参 紅参の特有の風味があります。
※メシマコブ(桑黄茸)の用量・用法 飲み方などさらに詳しくはこちら
注意
一度に多量の摂取は避け、少量からお試しください。
お体に合わない方は、医師・専門家へご相談ください。
開封後は高温・多湿を避け、お早めにお召し上がりください。
乳幼児の手の届かない所で保管してください。
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